4月3日、舞鶴市に計画されているパーム油発電所について、出資者であるAmp株式会社に対して出資を取りやめ、すべての許認可を当局に返上し、MGI合同会社を解散することを求めました。
同時に、日立造船株式会社、舞鶴市、京都府に対しても同事業への関与停止を求める要求書を送りました。
▶︎Amp株式会社に対して「舞鶴パーム油発電所に関わるすべての許認可を当局に返上し、MGI合同会社を解散することを求める要求書」
▶︎︎日立造船株式会社に対して、「気候変動や生物多様性に悪影響を与える舞鶴パーム油発電の 建設運営等を請け負わないよう求める要求書」
▶︎舞鶴市に対して、「気候変動や生物多様性に悪影響を与える舞鶴パーム油発電を 推進しないよう求める要求書」
▶︎京都府に対して、「気候変動や生物多様性に悪影響を与える舞鶴パーム油発電のための 土地提供を取りやめるよう求める要求書」
▼パーム油発電反対活動を知る・署名する・寄付する等の応援はこちらから▼






